電算番頭 は 脱オフコンを低価格で実現するためにつくられたパッケージソフトです。 中堅中小企業の業務のあるべき姿をシステムの中に盛り込んであります。 これまでのオフコンのシステムに固執すれば改造、変換、移行作業で1億円単位の費用がかかります。 こんなお金をかけることはできない、そのお客様の声から電算番頭は生まれました。

電算番頭の導入はパッケージソフトに会社業務をあわせることで導入コスト削減をはかることを経営者に決断していただくことから始まります。

往々にしてこの経営者の決断が現場レベルのヒアリング、検討でふらついて結局大きな改造項目が出される。ということになります。 そしてまた経営者へ差し戻し。結局予算の制約から改造範囲を大幅に削る。これまでのパッケージ導入はこの繰り返しでした。

電算番頭脱オフコンプロジェクトでは従来の方法を否定して、「まずパッケージありき。」改造の基本方針を明確化してコスト削減を図ります。
親の遺言とは?!
親の遺言 同意書
電算番頭オフコンバスターズの趣旨をご理解していだいたた上で、「電算番頭 親の遺言」を守っていただけるよう経営者の方々に同意書にご署名をいただいています。

この同意書を毎回のお打合せの議事録に添付して方針の確認を継続して行います。