ホームページは最も強力なメディア


 

 
ホームページは最も強力なメディア

この宝探しの集団にヒットするところにいかに宝(製品)を隠しておくか。これが新規顧客獲得・拡販の勝負です。
宝物は簡単に手に入ってはいけません。分厚いカタログを山のように送付しても効果は期待できません。
光る製品を相手に探し当ててもらう演出が必要なのです。

具体的にはインターネットの中に情報仕込んであとはひたすら見つけてもらう(資料請求)を待つことになります。雑誌の広告に宝を隠すという手段もありますがインターネットを活用するほうがはるかに有利です。


 
価格で有利


雑誌広告のコストは紙面の価格以上に企画・デザイン等の費用がかかります。インターネットホームページはそれに比べて非常に低コストで製作が可能です。
もちろん自社のメンバーでページを作成れば制作費はゼロです。

多くの製品をのせても送料は一切かかりません。

時間で有利

インターネットはリアルタイムメディアです。動画や音声をページの中に埋めておくことも自由自在。
ゲラ・校正・入稿といった時間のロスが一切ありません。今伝えたいことが今発信できる。これがインターネットの最大の強みです。

新製品や新技術をタイムリーに宣伝できます。

  
自己主張が可能



 自社の製品の特長や会社の案内を一冊の冊子にまとめることを考えて下さい。
御社の会社案内を製作するのに一体どれだけの時間と費用がかかりましたか?
たった1・2年で使っている写真のオフィス風景が変わってしまいます。設計室のコンピュータ機器で1年以上変化が無いものなんてありません。

  製品カタログ作成の労力そして新製品の紹介にかかる費用と時間。これまでの悩みをインターネットが解決してくれます。

 御社の「今」をページ数の制限無しに主張できるメディアはインターネットホームページ以外にありません。今後カタログの多くは、このメディアに移行してゆくでしょう。
 既にパソコンや電子部品の世界ではカタログの印刷をしない企業もで出てきています。



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